健康管理に野菜はかかせません。苦手な人は美味しい青汁で補おう!

 

野菜は人間が生きていくため、生活していくための食事で欠かせないものです。
一日に摂ったほうが良いとされる理想の野菜量をご存知ですか?
なんと350gが良いとされています。

並大抵の量ではない350gの壁

「へ~350gなんだ~」「私は食べれてるかな?」

 

350g野菜はきつい

 

350gという量は、1日の食事の中で3食すべて取り入れても中々摂取できない量なんです。
相当野菜好きか、かなり意識して野菜と食べない限り、この理想の量をクリアすることは不可能なんです。

青汁=おいしい

そこでおすすめしたいのが青汁です。
青汁というと、まず初めに思い浮かぶものはなんですか?

 

そう、「まずい!」ということですよね。

 

もったいない・・
その考えは捨ててください。
今の時代そんなことはないんですよ。

 

一昔前は「青汁=まずい」でしたし、実際に青汁のCMといえば「まずい!もう一杯!」が有名でしたが、
今はまずいどころか、飲みやすくて美味しい青汁もあります。

 

ここはすごく大事なことなので、もう一度いいますね。

 

「今は、飲みやすくて美味しい青汁があります」

20代30代も飲んでいる青汁

また、青汁というと年配の人が飲むイメージがありますが、それも現在では違います。
今は、若い人からお年寄りまで健康志向の人が多く、早い人では10代から飲んでいる人もいますし、
最近では、20代30代の人も増えてきています。

 

特に、仕事盛な30代青汁はかかせないものになりつつあるんです。

野菜不足で仕事退職

そして、美味しい青汁が多く開発されていますから、野菜が苦手な人にも飲めるところが良いですよね。
野菜はとても重要で、これは知り合いのお話ですが、野菜を取らずに肉ばかり食べていたところ、
栄養のバランスがかたより、自律神経に影響して仕事ができない体になってしまいました。

 

野菜が原因で仕事をやめる

 

そのため、その時は仕事を辞めざるを得なかったんです。
怖いですよね。。恐るべき野菜の力。
ちなみに、今は青汁生活を続けていて仕事にも復帰でき今まで通りの生活を送られています。
お肉は少し控えているようですよ。

 

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